― 次回開講は第2期(10月6日)。お早めのご検討のお願い ―
追記(2026年7月2日): 1社さまのご辞退により、第1期は残席1社(先着順)で受付を再開しました。
追記(2026年7月13日): おかげさまで第1期は再び満員御礼となり、受付を終了しました。第2期(2026年10月6日開講・毎週火曜)は受付中です。(※その後、当該期も満員御礼となりました。最新の受付状況は下の追記をご覧ください)
追記(2026年8月3日): おかげさまで第3期も満員御礼となり、受付を終了しました。現在は第4期(2026年11月18日開講・毎週水曜10:00-12:00)・第5期(2026年11月20日開講・毎週金曜15:00-17:00)を受付中です。
第4期・第5期の空き状況を相談する障がい福祉に特化したAI研修「WelvieAI」の第1期(2026年9月11日開講)が、おかげさまで満員御礼となりました。ご検討・お申込みをいただいた事業所のみなさまに、心より御礼申し上げます。
各期は定員5社・最大15名の少人数制で運営しています。第1期・第2期はいずれも満員御礼となり受付を終了しました(最新の状況は上の追記をご確認ください)。現在は第4期(2026年11月18日開講)・第5期(2026年11月20日開講)を受付中です。少人数制のため、また助成金を活用される場合は提出期限があるため、お早めのご相談・ご検討をおすすめします。
このページの要点
01 / THANK YOU
2026年9月11日(金)開講の第1期は、募集開始からほどなくして定員に達し、満員御礼となりました。「記録や書類に追われて、利用者さんと向き合う時間が足りない」——そんな現場の切実な声に、AIという道具でどう応えるか。同じ課題意識を持つ事業所のみなさまにご検討いただけたことを、心よりうれしく思っています。
第1期にお申込みいただいたみなさま、ありがとうございました。9月の開講に向けて、運営一同しっかり準備を進めてまいります。
2026年9月11日開講・定員5社/2026年7月1日時点で受付を終了しました(現在は冒頭の追記をご覧ください)
02 / SMALL GROUP
WelvieAIは、各期定員5社・最大15名の少人数制で運営しています。多くの方に一度にお届けするより、一社一社の業務にきちんと向き合うことを大切にしているためです。
現場の業務に合わせて学べる
個別支援計画・記録・加算など、参加事業所の実際の業務に寄せて演習を進めます。
質問しやすい距離感
少人数だからこそ、つまずいた点をその場で相談できます。置いていかれません。
同期とのつながり
同じ期の事業所同士で、工夫や気づきを共有。卒業後もコミュニティで交流できます。
この運営方針のため、各期の枠には限りがあります。だからこそ、次の第2期についても、お早めにご検討いただけるとご案内がスムーズです。
03 / NEXT COHORT
第2期(2026年10月6日開講)は満員御礼となり、受付を終了しました。現在は第4期(2026年11月18日開講)・第5期(2026年11月20日開講)を受付中です。内容は第1期と同じく、2ヶ月・全8回・完全オンラインで、AIの基礎から仮想ケース演習を通じた業務改善の進め方までを学びます。
開講日
2026年10月6日(火)
期間
10/6〜12/1(11/3は休講)
日程
毎週火曜 15:00-17:00
回数・時間
全8回・計16時間(完全オンライン)
定員
5社/最大15名(少人数・先着順)
助成金
人材開発支援助成金の活用のご相談可
※ 受講料・カリキュラム・助成金の活用可能性(要件・審査あり・受給を保証するものではありません)など、詳しい内容は資料でご案内します。
04 / WHY EARLY
第1期が満員御礼となったように、各期の枠には限りがあります。ご検討中の場合は、まず空き状況の確認だけでもお早めにご連絡いただくと安心です。
人材開発支援助成金を活用される場合、訓練開始日の1ヶ月前までに労働局への計画届の提出が必要です。第4期(11月18日開講)では2026年10月18日ごろ、第5期(11月20日開講)では2026年10月20日ごろが提出期限の目安となるため、準備期間を考えると9月中のご相談をおすすめします(郵送の場合は到達日基準。期限が休日にあたるときの取扱いを含め、最終的な期日は所管の労働局にご確認ください。要件・審査あり・受給を保証するものではありません)。
現在ご案内している助成金は時限的な支援制度(令和8年度末=2027年3月末)です。2027年4月以降に開講する回は、制度の延長状況によって対象外となる場合があります。活用をお考えの場合は、早めの回でのご受講が安心です(最新の取扱いはお問い合わせください)。
※ 助成金は事業主(受講事業所)が申請・受給する制度で、当社が代わりに受給するものではありません。申請手続きは連携する社会保険労務士をご紹介します。助成額・入金時期は労働局審査により変動し、対象外・不支給の場合があります。
05 / HOW TO START
「うちの事業所でも活かせるだろうか」「助成金は使えるだろうか」——迷われている段階でも大丈夫です。まずは30分の無料相談で、現場の課題や疑問をお聞かせください。無理な勧誘はいたしません。
お申込み・ご相談の流れ
06 / SUMMARY
第1期(2026年9月11日開講)は2026年7月1日時点で満員御礼となりました。現在の受付状況は冒頭の追記をご覧ください。
第2期は満員御礼・受付終了。第4期(11月18日)・第5期(11月20日)を受付中。定員5社の少人数制です。
助成金活用は計画届の期限あり(第4期は2026年10月18日ごろ・第5期は10月20日ごろが目安)。9月中のご相談がおすすめです。
WelvieAIの研修で学べる内容は 福祉のAI活用 完全ガイド/研修の選び方は AI研修の比較・選び方 をご覧ください。
関連サービス
動画研修「ウェルビーラーニング」
障がい福祉事業所向けの動画eラーニング。法定研修・新人教育を、スマホでいつでも・5分から。導入実績1,000社・のべ20,000名以上。WelvieAIと同じ株式会社フェアテクノロジーズが運営しています。
第1期〜第3期は満員御礼となりました。第4期・第5期を受付中です。
第4期は2026年11月18日、第5期は11月20日開講。
少人数制のため、お早めのご相談を。
障がい福祉に特化したAI研修「WelvieAI」。まずは資料請求・無料相談から、お気軽にどうぞ。
資料請求・無料相談はこちら助成金の活用可能性についてもご案内します(要件・審査あり・受給を保証するものではありません)。
この記事を書いた人
杉本 悠飛(すぎもと ゆうひ)
株式会社フェアテクノロジーズ 取締役 / ウェルビーラーニング事業責任者
就労継続支援A型事業所「テクキャリ」 取締役
障がい福祉に特化した動画研修サービス「ウェルビーラーニング」を立ち上げ、累計1,000社以上の事業者・のべ20,000名以上の受講を支援。自社グループでは就労継続支援A型事業所「テクキャリ」の運営に取締役として携わり、制度対応と現場運営の両方を実務として経験しています。虐待防止・身体拘束適正化・処遇改善加算・運営指導対策などの研修コンテンツ企画を統括。2026年からは障がい福祉特化のAI研修「WelvieAI(ウェルビーAI)」の立ち上げも担当しています。