― 第1期から4期連続。次回開講は第5期(11月20日)・第6期(12月2日) ―
障がい福祉に特化したAI研修「WelvieAI」の第3期(2026年10月15日開講)・第4期(2026年11月18日開講)が、おかげさまで満員御礼となり、受付を終了しました。ご検討・お申込みをいただいた事業所のみなさまに、心より御礼申し上げます。
これで第1期から第4期まで、4期連続の満員御礼となりました。各期は定員5社・最大15名の少人数制で運営しているため、枠には限りがあります。現在お申し込みいただけるのは第5期(2026年11月20日開講)・第6期(2026年12月2日開講)です。
このページの要点
01 / THANKS
第3期(2026年10月15日開講・毎週木曜)は2026年8月3日に、第4期(2026年11月18日開講・毎週水曜午前)は2026年9月18日に、それぞれ定員に達し受付を終了しました。
第4期については、一度枠に空きが生じたため9月上旬に受付を再開していましたが、その後あらためて定員に達しました。再開の期間中にお問い合わせをいただいた事業所のみなさまにも、あわせて御礼申し上げます。
SOLD OUT
4期連続
第1期・第2期・第3期・第4期 満員御礼
| 第1期 | 2026年9月11日開講 | 満員御礼 |
| 第2期 | 2026年10月6日開講 | 満員御礼 |
| 第3期 | 2026年10月15日開講 | 満員御礼 |
| 第4期 | 2026年11月18日開講 | 満員御礼 |
| 第5期 | 2026年11月20日開講 | 受付中 |
| 第6期 | 2026年12月2日開講 | 受付中 |
なお、パイロット期として先行して受講いただいた0期生は、2026年8月10日に全8回を修了しています。最終発表会で語られた言葉と実際の取り組みは、「救世主は、PCの中にいた」──WelvieAI 0期生が全8回で作り上げたものでレポートしています。
02 / SMALL GROUP
WelvieAIは、各期定員5社・最大15名の少人数制で運営しています。多くの方に一度にお届けするより、一社一社の業務にきちんと向き合うことを大切にしているためです。
現場の業務に合わせて学べる
個別支援計画・記録・加算などを題材に、仮想のモデル事業所のケースで演習を進めます。
質問しやすい距離感
少人数制のため、つまずいた点を講師に質問・相談しやすい環境を整えています。
同期とのつながり
同じ期の事業所同士で、工夫や気づきを共有。卒業後もコミュニティで交流できます。
この運営方針のため、各期の枠には限りがあります。だからこそ、第5期・第6期についても、お早めにご検討いただけるとご案内がスムーズです。
03 / NEXT COHORT
内容は第1期から第4期と同じく、2ヶ月・全8回・完全オンライン(Zoom開催)で、AIの基礎から仮想ケース演習を通じた業務改善の進め方までを学びます。
2026年11月20日(金)開講
2026年12月2日(水)開講
※ 受講料・カリキュラム・助成金の活用可能性(要件・審査あり・受給を保証するものではありません)など、詳しい内容は資料でご案内します。最新の空き状況は開講スケジュールをご確認ください。
04 / WHY EARLY
第1期から第4期まで4期連続で満員御礼となったように、各期の枠には限りがあります。ご検討中の場合は、まず空き状況の確認だけでもお早めにご連絡いただくと安心です。
人材開発支援助成金(事業展開等リスキリング支援コース)を活用される場合、訓練開始日の1ヶ月前までに労働局への計画届の提出が必要です。第5期(11月20日開講)では2026年10月20日ごろ、第6期(12月2日開講)では2026年11月2日ごろが提出期限の目安となるため、準備期間を考えると9月中から10月中のご相談をおすすめします(郵送の場合は到達日基準。期限が休日にあたるときの取扱いを含め、最終的な期日は所管の労働局にご確認ください。要件・審査あり・受給を保証するものではありません)。
現在ご案内している人材開発支援助成金(事業展開等リスキリング支援コース)は時限的な支援制度(令和8年度末=2027年3月末)です。2027年4月以降に開講する回は、制度の延長状況によって対象外となる場合があります。活用をお考えの場合は、早めの回でのご受講が安心です(最新の取扱いはお問い合わせください)。
※ 助成金は事業主(受講事業所)が申請・受給する制度で、当社が代わりに受給するものではありません。申請手続きは連携する社会保険労務士をご紹介します(ご紹介後のご相談・申請手続きは当該社会保険労務士との別途契約となります)。助成額・入金時期は労働局審査により変動し、対象外・不支給の場合があります。
05 / HOW TO START
「自分の事業所に合うか分からない」「AIに苦手意識がある職員でも大丈夫か」といったご質問も含めて、まずはお気軽にご相談ください。資料請求だけでもお受けしています。
第1期〜第4期は満員御礼となりました。第5期・第6期を受付中です。
第5期は2026年11月20日開講。
少人数制のため、お早めのご相談を。
障がい福祉に特化したAI研修「WelvieAI」。まずは資料請求・無料相談から、お気軽にどうぞ。
研修資料を無料で請求する助成金の活用可能性についてもご案内します(要件・審査あり・受給を保証するものではありません)。
この記事を書いた人

杉本 悠飛(すぎもと ゆうひ)
株式会社フェアテクノロジーズ 取締役 / ウェルビーラーニング事業責任者 / WelvieAI事業責任者
株式会社テクキャリ 取締役
障がい福祉に特化した動画研修サービス「ウェルビーラーニング」を立ち上げ、ご契約中の法人1,000社・アクティブユーザー20,000名以上にご利用いただいています(2026年9月時点・当社調べ)。自社グループの株式会社テクキャリ(就労継続支援A型事業所)の運営に取締役として携わり、制度対応と現場運営の両方を実務として経験しています。虐待防止・身体拘束適正化・処遇改善加算・運営指導対策などの研修コンテンツ企画を統括。2026年からは障がい福祉特化のAI研修「WelvieAI(ウェルビーAI)」の立ち上げも担当しています。